こんにちは。
修士課程2年の清水です。
私はモビリティサービスを提供する企業の経営者と大学院生の2足のわらじ生活を送っています。
日本の交通はもっと最適化できるのでは?
そんな疑問から大学院の門をたたきました。
忙しい日々ですが、仕事と大学院という別々の世界があることで、ミクロとマクロの視点の行き来が強制的に発生し、自分の思考が活性化するのを実感できます。
もっとよくできるはず!
正解はありませんが、そこに近づけるようにこの図書館でよく自問自答しています。
ある意味、私にとってここはテーマパークみたいな存在です。
